特許出願公開番号
特開2002-24478

Direct@Systemの必然性
システムの特徴
  投票・応募=メールの送信
  メールアドレスの受信=集計
  時間制限=消印機能
  当選結果を自動返信
  重複回答の排除=公平さ
  様々な画像出力が可能
システムのメリット
  瞬時に投票・集計が可能
  費用が安いしかも双方向
  経費削減+集計スピードアップ
  マーケティングサンプルデータ
  先着順などのフィルタリングも可能
システムの応用例
 

商品サンプリング

  アイドル人気投票
  イベントでの使用
  テレビやラジオの生放送番組