夢のセッションディバイス!!
ギターとつなげば、たちまちiPodがギターアンプに変身!お気に入りの曲に合わせてセッションしよう!
ギターのボリュームコントロールで、クリーンからクランチ、ディストーションまで幅広いサウンドメイキングが可能。曲をかけなくても、iPodをギターアンプとして使用できます。
愛用のiPodに入っている曲に合わせてギターやベースの練習ができたらという願いを実現したのがJamPodです。JamPodをiPod上部のコネクタに接続後、JamPodにギターをつなぎ、iPodからの曲とミックスします。iPodのヘッドフォンで聴きながら思う存分練習ができます。
JamPodは、ドックコネクタモデルのiPodやiPod miniの上部にあるヘッドフォンジャックとリモートポートに接続する、約42mm x 約40mm x 約14mmサイズで艶のある白色のモジュールです。電源はiPodから供給されるため電池は必要ありません。JamPod内部は、高品質で小型のギターアンプ回路が使用されています。また、出力レベルを調整するため、JamPod上部のボリュームホイールでコントロールできるミキサー回路も搭載されています。更にギターやベースをJamPodに接続するための約1.2mの白いギターコードが同梱されています。
iPodとセッションしよう!!
JamPodは、どんなエレキギター/ベース、またはジャック(6.35mm径)経由でギターレベルの出力信号を送信する他の楽器で使用することができます。ギター/ベース/アコースティックエレキギター、または他の楽器のジャック(6.35mm径)に同梱のケーブルを繋いだら、iPodの電源を入れ、曲を選択します。そしてiPodの出力レベルと楽器のレベルを設定すると、ヘッドフォンからiPodの曲と楽器の演奏がミックスされて聞こえてきます。まるで曲の中のセッションに加わったような実感を味わえるでしょう。